タピオステーション

2月26日(木)は気温が18度になる暖かい日で、タピオステーションに53名の参加者がありました。

今日は『熊取町の支援事業』で、吉本興業の若手芸人の『アンビシャス』のたかしさんと森山アレキさんのお二人が来場し、初めての方も数人おられたので自己紹介し、「希望が丘に来るのは4回目で、去年の『いきいきサロン&なごみ食堂』では楽屋を憩の家の台所を流用していて、折しも台所ではカレーの調理の真っ最中で楽屋に入れなかったので、藤棚の下でカレーを食べていると、頭の上を虫がブンブンと回っていた。熊取町では各地区のタピオステーションに呼ばれて、他の街では歩いていても声をかけられないが、熊取町は声をかけられ、いつも大歓迎で迎えられうれしい。」

 自己紹介の後『タピオ体操+』の『くまとりタピオ元気体操』と『お口の体操』

を『アンビシャス』も一緒にしました。

 体操の後は面白い漫才が続き、「タピオ体操には『お口の体操』はあるが、大きな声を出す運動が無い」と言われ、2人がペアになって3組の方が『アンビシャス』の指導で、大声を出す運動をしました。

 この後『アンビシャス』を囲んで記念写真の撮影になりましたが、これまた大勢で全員の撮影は大変でした。

 会場をタピオカフェに模様替えして、お待ちかねのシフォンケーキと梅田委員長が大奮闘で作ったポップコーンを配りました。

 タピオカフェでは梅田委員長がマイクを持って参加者の皆さんの席を回り質問などを聞き、和やかな雰囲気の中お開きになりました。

3月は5日、19日、26日に開催し、26日は『熊取町の継続支援事業』で野村先生による、運動を取り入れながら1時間30分の講演と運動指導があります。

19日は『福祉なんでも相談会』を、10時から台所で同時開催します。

 今日撮影した『アンビシャス』との集合写真は、写っている方全員に3月のタピオステーション開催日に渡します。

希望が丘自治会

希望が丘自治会は、昭和57年2月に南海ニュータウン東自治会として発足し、平成4年3月の町名変更に伴い、現在の希望が丘自治会となりました。 ※会員世帯「784世帯」(令和5年10月1日現在) ※希望が丘人口及び世帯「1261人873世帯」 (熊取町ホームページより)

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